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目的・目標

2015/11/29


冬らしくなってきました。

海も北風が吹き荒れる毎日です。

大量の潮が飛んできて家が塩漬けになります。

毎年、いい塩梅に漬け込まれていく感じです。

純度の低い鉄は家の中でもすぐサビが出てきますね〜。


ーーーーーー

目的と目標を考えてみました。

詳しく知りたい方はメルマガに書いていますのでごらんください。


皆さんはご存知の方も多いと思いますが、私は目的と目標を混同していました。


ですが、よく考えてみると違うんです。


目標は目的を達成するまでの道しるべなんですね。

年の初めに何か計画したり、今年はこれをやるぞと決めたりしますが達せできません。

ほとんどの場合三日坊主で終わってしまします。(私もそうですが・・・)


なぜ、年始に今年の目標を立てるとほとんど途中で挫折するんでしょうか?

今年は痩せるぞ!と決めても太ってしまう。

どうして途中で挫折するんでしょうか?

最も大切な要素が抜けているんです。

『目的を決めていない』ということなんです。


ほとんどの人は目標は決めますが「なんのための目標なのか」という目的がないのです。

例えば、日本で一番高い富士山に登ると決めます。

これが目的ですね、すると目標はどのルートで登り1日目は8合目で泊まろうとかと1日目の目標を決めます。

2日目はどこまで、というふうに目標は小さく達成できるものにします。


小さく簡単に達成できる目標にしておくと、達成した喜びが味わえますね。

こうなると、目的に行くのは喜びになります。


目的と目標を一緒にしていて、いきなり目的の富士山に登ろうとするから、

喜びよりも苦しみの方が多くなり何事も達成しないまま終わってしまうんですね。


簡単な目標を決め、達成感を味わいながら少しづつ目的地に向かうことができれば目的は達成します。


目的を決め人生を歩んでいきましょう!


ではまた

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人生イメージした通りになる!

2015/11/22


深まりゆく秋を感じていますが、今年はまだ暖かい日が多いです。

暖流の影響でしょうか・・・

ーーーー

今日は、1971年、スタンフォード大学心理学部で自分のイメージや思いが

自分の現実を作っているという実験が行われたのを紹介します。

新聞広告で集められた24名の男たちが被験者にされ、

無作為に「看守役」と「囚人役」に分けられて、監視カメラ付きの

模擬刑務所に収容されました。

実験は2週間、いくつかのルールに従いながら自分の役を演じること。

実験の当初はお互い普通の市民ですから、

「仲良くこの実験を終わらせようぜ」

という雰囲気だったのです。

しかし、日が経つにつれて看守役は凶暴性を帯び、囚人役は卑屈になり

服従性を覚えていきました。

囚人は名前でなく番号で呼ばれ、イジメが始まります。

そして、看守は、囚人を虐待するようになり、囚人はそれに対して

何の抵抗も示すことが出来なくなる…

結局、この実験はあまりに早く問題が生じたために

7日間で終了しました。

たった7日で、人間の人格が全く変わってしまったのです。

看守役の人はもともと凶暴な人だったわけではありません。

元は普通の市民だったのです。

しかし、たまたま決められた役柄によってその役柄どおりの

人間になっていきました・・・

ーーーーー

今ではこの実験は禁止されているそうです。

それほど強烈なインパクトがあったのです。


この実験でわかることは、人間は自分はどういう人間(=セルフイメージ)

だと考えるかによって実際の行動も人格も変わるという事です。

つまり、セルフイメージの通りの人間になっていくという事の証明なのです。

例えば、あなたが毎日マイナスの想いやイメージを抱き続けているのなら、

間違いなくイメージした通りになっていきます。

しかし、プラスのイメージを持ち続けて行動すればこれも実現可能なことです。


全ては自分のイメージした通りになっていきます。

ですが、ほとんどの人はそのセルフイメージを意識せず人生を送っています。

これからは、プラスのイメージを意識して生活してみてください。


きっと、良い方向に変わっていくはずですよ。

自分次第ですね。


ではまた

3つも憑いてた!

2015/11/06


コスモス園で写したものです。

もう、コスモスも終わりましたが、色んな種類があり綺麗でした。


**霊ではないものが憑いていた**


いつも出すゴミ収集所で近所のお年寄りが出しに来ていました。

「元気ですか?」と声をかけると「あんたの所へ揉んでもらいに行こうと思うけど中々行けん。」とおっしゃる。

私のところは、あん摩や整体ではないので揉んだり押したりはしないのだけど、


いつも会うたびに揉んでもらうと言われるのであえて反論はいつもしないのです。


ついでだから、「どこか調子が悪いところがあったら、みるよ。」と言うと瞼が重いし体もだるいと言われる。

ちょっと原因を探してみると、憑いているではないか、3つも霊ではないものが、


すぐに取って、「体のだるさはどう?」と聞くと、「軽くなった」。


3つ憑いとったと言うと、「私も何か霊が憑いとるんじゃないかと思っとった。」霊ではないんですけど、

混乱させるから詳しくは言わないでおいた。


「もう、憑いてませんから安心してくださいね。」それから浄化すると瞼も軽くなったと喜んで

「また、今度行くよから。」といって帰って行かれた。


2日後に、「揉んでもらいに来た。」と、揉まないんですけど・・・・


「あれから、体がかるく調子が良くなり、何にもする気がしなかったのが編み物や畑仕事などやりたくなってきた。」


と、嬉しいことをおっしゃる。

ひとしきり話をして帰りに際に「これからは遠隔で浄化するから来なくてもいいですよ。」

と言ったものの話に来たそうだったので、「気が向いたら来てください。」と言っておいた。

ほぼ一人暮らしなので、寂しいんだと思います。


いつでも、揉まないんだけど揉みますよ。



ご希望の方は、霊でも悪魔でもエイリアンでも人の想念でも生霊でも過去生の因果でも

見えない世界のものを取りますよ。

HP 「自然の力ゆうゆ」からお気軽にお問い合わせください。


ではまた
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