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山間部は積雪

2012/12/12

山間部では15センチ〜20センチの積雪があったようです。

あまり積雪のある所には行かないですが、そろそろ冬用タイヤに替えましょう。

今日も手です。

爪もみの効果

爪もみはいつでもどこでも簡単に短時間で出来るとても効果的な民間療法です。

ストレスにより自律神経が乱れ身体の不調和が起こります。

病気の原因の約7割がストレスによる交感神経の過度の緊張が原因のようです。

爪もみで自律神経のバランスを整えれば免疫力もアップします。

症状に対応する指

*親指ー肺などの呼吸器系(アトピー性皮膚炎・咳・ぜんそく・リウマチ・円形脱毛症)

*人差し指ー胃腸などの消化器系(潰瘍性大腸炎・胃、十二指腸潰瘍・胃弱)

*中指ー耳の症状(耳鳴り・難聴)

*小指ー心臓や腎臓などの循環器系(脳梗塞・パーキンソン病・不眠・メニエール・高血圧・糖尿病・肩こり・腰痛・老眼・頭痛・頻尿・腎臓病・肝炎・肥満・更年期障害・生理痛・子宮筋腫・子宮内膜症・自律神経失調症・うつ病)

爪もみのやり方

手の爪を上にして反対の手で爪の生え際を横から親指と人差し指でつまみちょっと痛いくらいの強さで揉みます。

両手の指を10秒ずつ揉み、特に症状のある方は対応する指を20秒くらい揉みます。

この時、呼吸にもこだわってみましょう。

吸う時間の3〜5倍かけてゆっくりと静かに息を吐きながら爪を揉みます。

ゆっくり呼吸をすることで交感神経と副交感神経のバランスも整います。

病気の予防の場合は薬指は交感神経を刺激するので揉みません。

1日1〜3回を目安にしてください。

継続すると効果が現れてきますので続けてみましょう。 

手に加えて足の爪も揉むと効果的です。

それではまた。



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