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苦汁は特効薬?

2013/02/09


今朝は氷が張っています。

この地域では珍しいとのことです。

苦汁を薬に使う


にがりを病気治しのために処方している医院の先生がおられますが、この件の本も出版されています。

にがりそのものでガンやアトピー、難病が短期間で治るそうです。

しかし、腎臓も短期間で硬化し、寿命を縮めていきます。

にがりは即効性がある劇薬 のような働きがあります。

効果あるから使うというのは大間違いです。

江戸時代の塩の製塩も海水を煮詰めて作っていました。

煮詰めた濃いにがりの濃縮海水(かん水)をカマスに入れてにがり分を落としますがそれでも

その自然塩はにがり15%以上の濃い塩になり、腎臓を著しく硬化させていく塩でした。

江戸時代の死因の多くが腎硬化症であったと言われています。

故に寿命40~ 50くらいの短命でした。身長も5尺

(150センチ)台と今の日本人より相当小さく引き締まっていました。

自然塩のにがりは腎臓やあらゆる内臓、骨髄、筋肉、血管、神経、細胞など

身体全体を硬化させ、機能低下させていく

だけでなく、頭脳まで固くしていくので柔軟な考えのできない、頑固な性格になりやすくなります。

自然塩、玄米、菜食にこだわっている人達に頑固な頭の固い人を見かけませんか?

昔のお父さん達は頑固な人が多かったのもうなずけると思います。

頭が固くなると柔軟な思考ができにくく、発明、発見の思考力が遅れてしまいます。

西欧諸国が産業革命しているときにまだチョンマゲ時代でした。

本来優秀な日本人は与えらた課題に対してはものすご

い能力を発揮して新製品を開発していきますが世界的な発明の数からすると西欧にははるかに及びません。

ノーベル賞クラスの学者や画期的な発明が生まれにくいのはにがりの凝固作用による

頭の固さにある言っても過言ではありません。(浅井敏雄の間違いだらけの健康常識より抜粋)

ではまた



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