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玄米について

2013/02/21


昨日、急遽オーラレイキ入門講座とオーラヒーリングプラクティショナー養成講座を行いました。

本来なら2日間でやるのですが時間がないと言う事でみっちり1日で済むようプログラムしました。

受講生の方も1人だったので結構きつかったのではないでしょうか。

オーラレイキは目に見えない部分を感じ解るようになってもらうための講座です。

初めての方は「何のこっちゃわからん」と言う状態ですが、

大泉門という宇宙エネルギーの入る回路を開く事で

目には見えないエネルギーがどんどん溢れるように入ってきます。

すると不思議なもので練習を積んで気感を高めて行くと目に見えないエネルギーを感じ分かってきます。


この世界は目で見え感じるている部分は、人が認識できない部分のごくごく僅かなところしか

見えていないので、そこが少しでも解って来るとものすごい情報が無限に詰まっているのを感じます。

私たちもごくごく一部分しか知りませんからもっともっと気感を高めていこうと改めて思いましたよ。


玄米について

その他、玄米を食べ続けて体調が悪くなった人をたくさん見てきました。

玄米で数多くのガンや難病、生活習慣病が治り、どれだけの人が命を救われたことでしょう。

その実績は誰もが知るところです。

症状が消え、痛みが消え体調が良くなり、その効果は驚くべきものです。

しかし、効果があったからずっと続けて良いと判断するのは間違いです。

それを食べ続けて健康で長寿になるかという判定をしなければなりません。

ではどのようにして判定するのでしょうか。

それは体に聞くのです。Oリングテストで玄米を40年、白米を40年同じ条件で

食べ続けた場合どちらが長く生きることが出来るか判定するのです。

今、東洋医学の治療家の先生方がOリングテストで病気の場所の判定や薬の種類、

量などを測定しています。Oリングテストは今、世界中で医学分野で使われています。

食品などを測定する場合、それを食べる量と期間を入れて測定しなければ全く意味がありません。

この期間と量を入れて測定をした場合、白米より玄米の方が必ず短命になるのです。

何度、測定しても玄米の方が短命になります。

昔に、玄米でも長く生きたお坊さんなどいることはありましたが、

その人の生き方や持って生まれた長寿の運のせいだと思います。

白米だったらもっと長く生きられたと思います。

玄米を食べていた昔の平均的日本人は相当、寿命が短かったことは事実です。

玄米よりもニガリの自然塩の害による短命化の方がはるかに大きかったのですが。(間違いだらけの健康常識より)

ではまた



* オーラレイキ入門講座・オーラレイキプラクティショナー養成講座

 3月16日(土曜日)17日(日曜日)開催予定

* ゆうゆレイキセミナー

3月23日(土曜日)24日(日曜日)開催予定




* レイキ整体

通常・初回4000円⇒75%Off1000円!!

期間限定 2月28日まで!


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